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店舗探し代行業務

”自社で行っている店舗探しを弊社が代行し、御社の売上増に貢献します”

「不動産業者からの紹介物件はどれも同じ…」
「業者へ訪問しても門前払い…」
「探す業務より本業に社員を集中させたい…」

店舗探しのためと不動産業者をいくつか回ってみたものの見つかる気がしない、と実感されてる方が多いかもしれません。それはなぜか?

まず、優良な店舗(テナント)物件は公開されず水面下で決まってしまうことがほとんどです。次に、優良物件は未公開の”案件段階”からアプローチしないと情報が巡ってこないからです。

つまり、不動産オーナー(大家さん)から直接依頼された不動産業者に辿り着かいない限り優良物件獲得にはほど遠いということです。客付け業者(業者共有物件を紹介する業者)に依頼してもいっこうに優良物件は入ってこないのです。

また、未公開物件とは、募集自体は決まっているものの条件が決まっていない、いわば”案件状態”の物件です。例えば、建築中の物件とか現テナントの退去予定の段階であるとか、あるいは貸してもらえるよう働きかけて(アプローチして)物件化(商品化)する物件などのことです。

このような優良店舗物件を掴むためには、とにかく”情報の川上”にコンタクトすることです。そのためには”どのようにして賃貸物件が世の中に供給されているか?”つまり「業界構造」を熟知していることが必須です

わたしは不動産建築業界におよそ20年おりますが、仲介業者として物件を探してもクライアント様に優良店舗物件が届けられないことを痛感しています。

弊社ではクライアント様の”代理人”となり物件探しを代行する業務を専門にしています。当社のこのソリューションは一般的な不動産業者には取れない立場であり、独立した当事務所だからこそできるサービスだと自負しています。


1業界構造を
熟知している

案件に応じて数多ある不動産業者から依頼すべき相談先の目利きができるため、最短ルートで物件を見つけてくることが可能です。また未公開物件へアプローチする経験と技術があります。


2仲介という立場でなく
御社の代理人となり
探してきます

不動産業者の立場では優良物件は入ってきません。御社の従業員として動くことで”制約なし”の情報を得ることが可能。御社の「社外店舗開発部」として機能します。


3より良い条件で
契約交渉します

案件創出から賃貸借契約締結まで自社で代行して行います。これまで何百という契約書に目を通してきた経験を基に最善の契約条件で条件交渉が行えます。


Q.なぜ自社の担当社員ではできないのか?

A.行くべき不動産業者がわからないからです。
不動産業者には得意不得意があり、店舗情報を掴んでいる業者の選別ができないからです。

A.仲介営業マンの気持ちがわからないからです。
仲介営業はいつも業務に追われており目先の決まりそうな案件で手一杯です。この気持ちを払拭させこの人なら必ず借りてくれると思ってもうらことが重要だからです。